今朝からモルヒネ開始しました。
ついに。( •́ •̀ )
今、3時間経過。
今のところひどい痛みは無く、ひどい吐き気なども無く、なんかだるくて、ムカムカするだけ。
それは管が7本、体にくっついているストレスなのか、レベル3くらいいつもある肝臓の腫れの痛みのせいなのか。
早く心電図を取ってほしい。
点滴用と、モルヒネ用の機械がふたつ付いてるから、点滴台も重くて、トイレに行くのもゆーうつになる。

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朝もうんちが出るかもといきんでみたけど、心電図のコードが短くて、難しい。肝臓痛くて集中できない。なんか気分も悪くてそれどころじゃ無い!
って、諦めて帰ってきた。
そいでトイレの時だけ心電図はずして良いことにしてもらった。
(*≧v≦)
という訳で、モルヒネに変更になり、転院も早まりそうだ。
今週中には、変わるかも。
7月の豪雨のため、交通機関もまだバスが通っていない感じで
心配なんだけど。
緩和に変わると、結構勝負が早いんじゃないかと思っている。
この決断は、果たして正しかったのか?間違ってしまったのか、分からないけど、もうこれ以上家族に長々と迷惑かけるのも申し訳ないし。
『もう、いいね』って気持ちです。
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母が緩和治療中でブログを読み始めました。
なんと申し上げたら良いかわかりませんが、ブログ、読んでます!
家族は迷惑とは思っていないはずです。
明日は過ごしやすい日でありますように。
家族が緩和にいましたが、緩和ケアは痛みや不快な症状を取り除くスペシャリスト達の医療の場であり、決して生きる事を諦める場ではないと私は今も思っています。
肝転移していた身内は緩和で治療をし家庭に戻ってきましたし、随分治療中より身体が楽になった様で穏やかでした。医師やスタッフによる患者家族への心のケアも手厚くしていただきました。
家族が一番辛いのは、精神的肉体的に辛いのを見ていて助けてあげられない事です。
お節介とは思いますが、こじらせる前に早い緩和での治療をお受けになり、しづくさんご自身が心身ともに楽になられる日々をと願っています。
皆さん緩和で頑張られているのですね。
励みになりました。感謝です。
(^-^*)