2017年09月09日

副作用からまあまあ復活と、マクロビ弁当(^-^)


アバスチン+トポテシン8クール、6日目。

だいぶ復活して食事も8割くらい食べれるように。
今回は面白くて、3日目がめちゃくちゃ元気だった。(笑)

 ( ̄д ̄)もう、復活したのか!!!!!

と、思ったくらい。食事こそそんなに食べれなかったけど
吐き気も、だるさも無く、こんなに早く副作用から脱出出来るなんて!
と感激したのもつかの間、翌日からは元通り。○┼< バタッ。

 ( ̄− ̄)???何でしょうか。

8クール目にして、だいぶ頭髪がへったったなって感じ。
眉毛も随分薄くなって、超短くカットしたようになった。
全体的にも小さいし。・・・寂しい( ̄− ̄)。


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今日は母の所へ様子を見に。
一緒にお昼に食べようと、マクロビのお店のお弁当を買って行った。

KIMG0819.JPG
玄米ごはんと、キャベツのお浸し的な?キノコの煮たのとほうれん草。
かぼちゃの春巻き、大豆と根菜の煮物的なのと沢庵。


美味しかった。沢庵を一個食べてから写真撮った。(*´∇`*)

KIMG0820.JPG
 ↑こんな感じで、お弁当の原材料名は食材とヘルシーな調味料だけ。

いいなー♪(´▽`)
週替わりみたいなので、また来週行くときも買って行こう♪

ポテチも、馬鈴薯と油と塩だけのが売っていたので買ってしまった。
(^▽^;)
お家で手作りしたみたいな味。シンプルイズベスト。










第1章 さらば病院よ、医者よ。あとは自分でやる。
第2章 がんは食事で抑えられる
第3章 がんを遠ざける基本は、まず調味料を変えること
第4章 私が辿り着いた、がんで死なないための食事術
第5章 がんを抑え続けている私が毎日やっていること
第6章 憎まずに、がんと寄り添う心が命を延ばす

 末期がんを宣告されて14年の”奇跡のシェフ”
 調味料をすべて変える。旬の食材は皮まで食べる。
 昔の日本食をヒントに辿りついた命の食事法。
 私は14年間、食事の力で末期がんを抑えています。
 本業はフランス料理のシェフです。医者から「生きているのが信じられない」と驚かれながら、
 死なずにずっと生き続けているので、”奇跡のシェフ”とも呼ばれています。






posted by しづく at 21:53| 大腸ガン日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする