2016年10月08日

CT検査と、ついでに「青」好きの体感温度。


昨日書くの忘れてたけど、6日に単純CT撮ってきた。
結果は17日。検査から11日後。

今回はあまり結果は気になってないので
期間が長くても大丈夫。(^-^*)



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たまにガンの方のブログを拝見していると、何か自分もだけど
共通のものを感じてハッとすることがある。

たとえば、ブログに載せている写真が、青空だったり、海とかが
多かったり。青いインテリアだったり、洋服だったり。

青が好きな人は、信用できる、戦略的、プライドが高い、冷静、
常識人、慎重、相手を尊重する、思いやり、気配り、謙虚、
品性がある、世間体を気にする、控えめ、冷たい印象、ノリが悪い、
自分をおざなりにする、人にも気を遣わせる、八方美人、優柔不断、
静かにしていたい、笑われたくない・・・など。

当たってるかどうかは、人それぞれでしょうけど「青のイメージから
なる性格」というのがあるそうだ。

私が気になるのは、い服を身に着けると、体温の低下作用がある
というのをどこかで読んだことがあること。

目隠しをして、赤い部屋と青い部屋、それぞれに入った時に、どちら
の部屋が暑く感じたかという統計をとると、ほとんどの方が、赤い
部屋を選ぶという実験結果がある。色は波動なので、目からだけで
なく皮膚からも感じることができるのだという。

それぞれの部屋の体感温度を聞いたところ、なんと3〜4度も差が
あったとのこと。

反対に「」は生理的効果として、自律神経の交感神経に作用して、
血圧を上げ、血流を高めて、身体を動きやすい状態へサポートして
くれるらしい。

体感温度なので、実際の体温とは違うけど、どちらかというと
個人的には「暖かい」と感じていたい。(^-^;)


私は、若いころからずっと青好きで、着る物も、持ち物も、PCや
携帯などの画面の色設定があれば絶対「青」にしていた(笑)。
空の色がきれいだったら即写真撮って、前の携帯は空の写真が
いっぱいで。(^▽^;)知らず知らず冷えを招いていたのかなーなんて
ぜーんぜん関係ないかもだけど、考えたりしたことがあった。

なので最近は、何か色を選ぶときはとかピンクを選ぶようにしている。
赤は、オーリング検査で私のラッキーカラー。
ピンクは幸せの色。(*´艸`*)





























posted by しづく at 16:44| Comment(4) | 低体温対策でしたこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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